新潟絵屋と浜省ライブ♪

9/30 新潟絵屋&浜省ライブ@新潟市

この日は浜省のファンクラブ会員限定のライブ。
新潟でやってくれるならこれはやっぱり外せないだろうと応募したところめでたく当選。

そして、十日町であのグラの出張版公開生放送・デリグラが開催されるので、ちょっとのぞいて十日町経由新潟というルートを考えていたのだが、ゆかりある方の個展がありこの日が最終日と知ったのでそれを外すわけにはいかんと岡野さんたちとのアイボールはまたの機会にし、直接新潟市行ってきまーす。

月初めにも行ったばかりなんだが、今月2回目の新潟。
ま、それまで行ってなかったし、次は多分年末だろうしね。

蒲原平野
ほぼ稲刈りも終わった蒲原平野

新潟市中心部。さすがに車の数が違うwww
アルビフラッグ
今日はこれからアルビの試合があるんだよねー。今回も行けないけど、頼む勝ってくれ。
もうホントにあとがないぞーー!!

墓参りあちこち。前回は沼垂のお墓に行けなかったしな。
で、せっかく沼垂来たんだし、沼垂テラスに寄って、例の「沼ネコ焼き」をゲットしようとしたんだが…
残念
残念、定休日であった…
ほー!
沼ネコ焼プロジェクト。実現したらすごいぞ~♪
しぶい
ここはいつ見てもかっこええ。
お隣のギャラリーから出てきたあなたは、一瞬目が会ったあなたは、もしかして…

もうちょっと早く出ればあちらもこちらも寄れたんだけどもギリギリになるのは自分の悪いクセ。
そんなんでWさん宅も顔だけ見て「またね!」(^_^;)

そして向かった先は新潟絵屋さん。
新潟島の下は小路や一通が多くて迷いやすい。前なんかで来た時場所は確認していたのだが、目印にしていたコンビニが変わっていたため道間違った?ともう一度回ることに。
前サークルKだったのに、いつの間にファミマに?
新潟絵屋さん
ってことで、ようやくなんとか無事辿り着く。
今日まで~
厚地富美子さんの木版画とガラス絵展は今日が最終日。17時までだがギリギリセーフ。
おじゃましまーす
おじゃましまーす。

まずは厚地富美子さんのプロフィールなどを。
1936年島根県松江市に生まれ、47年より新潟市在住。
75年新潟市中央公民館の年賀状講座に参加し、木版画を始め、鈴木力氏の指導を受ける。
新潟市市展市長賞、新潟県展県展賞(2003年)、奨励賞(86・96・00年)を受賞。

ではでは、中へ。
作品1
「ねずみのしろちゃん」。
かっ、かわええ。パールホワイトジャンガリアン飼いの自分にはたまらん~
名前も「シロ」だしw
作品2
こちらはガラス絵。セル画っぽいというか、紙とはまた違った感じ。
厚地さんのガラス絵、直に見てみたかったんだー。

ご本人が在廊されてたのでご挨拶。
覚えててくださっててうれしいねーーーー。
握った手は柔らかくあたたかかった…

作品3
こちらは木版。
作品のモデルになるもの、デフォルメされてるんだけどもその加減がなんか素朴で、あたたかいゆるさっていうのかな、「かわいい」で片付けたくはないんだけど、なんかかわいいのだ。
お人柄出てるんだろうなー
作品4
大正時代の町家を改装したギャラリー「新潟絵屋」の空間。
作品5
こちらはガラス絵。
かわええよね。
にわとりさん
にわとりさん。
これをモデルにしたガラス絵作品もあったのだが、場所がちょっと…で撮れなかった~

絵を見ながらぽやーんともしたかったけれど、こちらはクローズ前だしライブも開場近いしということでお世話様でした。
厚地さんどうぞお元気で~
また作品見られるの楽しみにしていますーー!

絵屋を出て、駐車場探しに東堀と西堀と古町うろうろ。
東堀西堀、以前は一通だったけど、普通に通行できるようになって初めて自分で運転して通ったかも。
なんか逆走している感がぬぐえないが(笑)
そんなに遠くないパーキングに車を置き会場の県民会館に向かう。

夕月
夕方の月。今日は一時的に雨が降ったけど、晴れてくれてよかったな。
ぎんなん
ぎんなん落ちてるぞー!
県政記念館
レトロな県政記念館の屋根
白山神社
白山神社。風鈴まつり結局見られなかったなぁー
忠犬タマ公
我が村松の誇り・忠犬タマ公。主人の危機を二度も救った忠犬ぶり。
昭和12年、最初の銅像ができるも太平洋戦争で供出されてしまったが、昭和34年に市民の支援とともに皇太子御成婚記念に再建されたんだそうだ。
ラジオ塔
昔からあるラジオ塔。そもそも白山公園は明治6年に太政官布告により開設された日本で最初の公園の一つなのだ。
当時は誰もがいつでも自由に利用でき、人が集まる場所が日本には無かったそうなのだ。
だから「公」の「園」なのか。
話戻ってこのラジオ塔、昭和6年に日本放送協会新潟放送局が開局し、翌昭和7年に開局1周年記念として(ラジオの普及を目的として)このラジオ塔が立てられたそうだが、さすがに老朽化のため鳴らなくなっていたんだけれども復旧工事が行われ再びその音を響かせるようになったという。
この日も鳴っていましたぞ。
記憶ではBSNが流れてたと思ってたんだけど、NHK第1だったか…
和時計
和時計なるものもあるのが明治からの公園だなー。

コンビニパンで腹ごしらえし、さて、では県民会館に向かおうか。
夕日
夕日の頃。
並ぶ並ぶ
県民会館前は入場を待つ長い列。
場所決まってるんだからそんなにあせらんでもいいんだけどね。

自分もその列に加わり受付を待つ。
受付で出た座席、いざホールに入ってみたら、あー後ろから2列目ですか…
でも真ん中だし通路に面してるからいいか。あとは立った時前の人が壁にならなければ…

開演。
立つと前の人がちょっと壁になりがちだけど、通路にちょっと出ればなんとかなりそう。
「100% FAN FUN FAN2017 ~The Moonlight Cats Radio Show~」というイベントタイトルの今回のライブは2部構成。
1部が60年代洋楽カバーとラジオショーだけあって公開生放送的に浜省がDJ、バンドメンバーがゲストという形でトークショーを繰り広げる。
とりあえず質問項目等の台本は浜省はあるもののバンドメンバーはそうは行かないので「素」が出て楽しいね。
ラジオっ子の自分には楽しめた~
また60年代の(有名な)オールディーズだしさー。

15分の休憩はさんで第2部は浜省の通常ライブ。
「.DARKNESS IN THE HEART(少年の夏)」から始まって、一気にいつものペース。
二回のアンコールのラストは「日はまた昇る」。
あっという間だったなー。あー…
今回の
今回のライブ記念。
浜省も流行りのネコに乗ったか…www

‘どの道を歩いて行こうと
君は君の その人生を 受け入れて楽しむ他ない
最後には 笑えるように’ (浜田省吾「日はまた昇る」)

そう、受け入れて、いいことも悪いことも楽しむしかないんだオレの人生。

なんて思いながら上越に向かう。
到着は日付変更線越えるからもう翌日になっちゃうねw
月
月も時間が進むにつれ大きさが増すというか暗いんだけど鮮明になっていくというか。
どこか途中いい場所で止まって写真でもなんて思っていたけれど、その前に沈んで見えなくなってしまった。
オリオン
帰宅し、車を降りたらオリオン座が目の前に。(写真では分かりづらいけど(^_^;))
ああ、もう冬の星座が。

2017年の9月も終わる。早かったなぁ。
でも今年も浜省ライブ行けてよかった…



新潟市へ

9/9 新潟市へ

9月9日と10日は片貝まつりの奉納花火が上がる。
今年は土日だ。
じゃあ、久しぶりに片貝の花火を見に行くか。
せっかくならお盆にも顔出してないし新潟に墓参りに行って泊まって新潟から片貝に行こう、ということになる。
※10日は相方の好きな奉納相撲があるのだ。で、9日ではなく10日の花火になったという。
と、いうことで新潟市へGo!
今日の米山さん
今日の米山さん。久しく登ってないなぁ…
うみー
海は青く。
出雲崎ー
8号が混んでそうだったので鯨波から海沿いの道を利用する。
出雲崎の防波堤?では海のいきものの絵がいくつも。

昼どうする?海沿いの道だしねー…ってことで、寺泊の「こまどり」に決定。
こまどりの みそラーメン
久しぶりで、どんな味だったかすっかり忘れてた(^_^;)けど、味噌らうめんうまかったー!
弥彦
海側からの弥彦山
蒲原平野
蒲原平野は秋色黄金色。そして国上・弥彦と。
ここにはさ木があるともっといいのになー…

さて、向かった先は巻の上堰潟(うわせきがた)公園。
こちらでは東京都にある武蔵野美術大学と新潟市民の協働でわらを使っての巨大なオブジェが展示されているのだ。
なんと今年で10回目を数えるという。
メインイベントの「わらアートまつり」は先週開催されたようだが、展示はしばらくされているそうってことで。
わらアート
ゴリラ。人は手の中にすっぽり、というサイズ。でけー!
わらアート
ワニ。喰われっぞーwww
角田ほか
角田と水面と岸辺草
たこあげ
たこたこあーがーれー。広い野っ原で凧揚げする子どもも。
わらアート
わらアート。サイ。
わらアート
ウシ。しかし大したものよの…
わらアート
ライオン。そばで見ていた人の話によると雨で鬣がぺたっとなってしまったとか?

わらアート作品巡って公園内の今まで来たことのないエリアまで足を伸ばす。
この公園は以前水と土の芸術祭の作品があったので来たことはあるが、こんなに広い公園だとは知らなかった。
遊具エリアもあっておべんと持ってのおでかけにいい場所だったんだねー
そして潟の公園なので小川も流れている。
おはぐろトンボ
オハグロトンボ。近くにいた年配の方が「お歯黒だ!」と言っていた。
イトトンボ
アオイトトンボ。
ああ、こういうトンボたちもいるんだね。

コスモス
コスモス畑はまだ3分咲きくら?蝶もひらひら飛び交っているのだがうまく撮れず。
こども作品
こちらは西蒲区の小学生が作ったわらアート。なかなか大したもんだ。
けどみんな顔の向きが違ってて・・・こっちを向いてくれw

そこからは国道402を行く。
パラグライダー?が飛んでるのを発見。天気もいいし気持ちよさそうだなー。。。
新川漁港のトコも新しい道できてたんだねー。
ふねー
関屋分水記念公園にある水と土の芸術祭作品の船。
恒久作品ということで船はここに在る。

そしてその後はいつもの新潟市ルートを巡り過ごすのでした。

今回はアルビのホーム戦もあったんだけど、さすがに時間的にパス。
夜、結果をニュースで見たけど、あのジャッジは残念すぎる。ゴールが認められてれば勝ったのに……orz
ツキがない時ってのは、こういうことも起こるんだねーとほほ。
ああ、なんとか盛り返してほしい…アルビよー!!

新潟へ

12/13~14 新潟市へ

なんだかんだなかなか行けないまま師走も折り返し地点が近くなってきた。
15日位までに済ませておかないと先方も自分も気が気でない(互いの気が気でない内容は違うが)ので、これはもう行かねば~!ってことで新潟へ向かう。
犀潟駅にて
犀潟駅のペットボトルクリスマスツリー。そんな時期だもんなー。
米山さん
米山さん。今年の雪はどないだろう。
いやひこさま
弥彦山と新潟平野。

新潟着。寄るとこまず寄ってちょっと遅いお昼。
おもだかや
竹尾のおもだかや。やっぱりうまいんだよなー。

そして、今回の第一目的。W宅でのお手伝い。
笹だんごアイス
夕飯は政家。セットのデザート笹だんごアイス。んまかった。
懸案事項無事終了。ほっ。

翌日。
行くトコ行ってから津川へ。
阿賀野川
阿賀野川~
伊達?
三川の道の駅向かい駐車場で見かけた。お月さん?
伊達の前立てじゃないよね?(ないないw)

津川
津川のお寺さん。
今回は去年亡くなった自分の従兄の墓参り。相方は参列できなかったのもあって。
従兄宅にもご挨拶。

その後馬刺し、津川限定販売酒を買って上越に向かう。
阿賀野川
阿賀野川。津川ではみぞれだったが次第に雨に。
越後の冬空
いかにも新潟っぽい灰色の冬空

柏崎のファミレスで夕食タイムして上越へ。

一応年末の新潟仕事終わったし、これからはこっちの年末仕事にとりかからなきゃだな(^^;)


「松浜のひょうたん池」へ

7/29 新潟市松浜・ひょうたん池へ

今日も日帰り新潟市。
今回の用事でひとまずこの件はおしまい。あとは実際そうなってからってことなので、その時はその時。

で、このまま帰るのもなんかシャクなので、自分にご褒美的に行ってみたかった松浜の池(通称ひょうたん池)に行ってみようと思い立つ。
ここは水がよくないとなかなか見られないとんぼが何種もいるオアシス、貴重な場所なのだ。
場所はよく分からないが、阿賀野川と海の河口あたり、行けばわかるだろうというなんとも性格丸出しの行き当たりばったりさ(笑)

松浜橋を越えて松浜中の方に曲がりあとできるだけ海側に。
とはいえ、道が細かったりでなかなか路駐できそうなところがない。
ここなら大丈夫かな?長居はしないからとよさげなところに車を置いてそれっぽい砂地のちょっと上り坂を進んだら…
目に入ってきたのは
日本海~
日本海だった。あれ?
そして見渡せば向こうに見えるそれがお目当ての場所らしい。
多分あれだ
どうする?戻ってまた車でぐるぐるする?それともこのまま土手歩いて池に行く?
自分は後者を選択し、コンクリ土手の上を歩く。

真っ赤なとんぼ
ショウジョウトンボというらしい
ヘクソカズラと
ヘクソカズラとイトトンボ
このお方
アジアイトトンボ?

途中真っ赤なトンボやイトトンボを見つけいいぞいいぞと。
しかし、すぐそこだと思っていたがこれがなかなか距離あって、やっぱり車にすればよかったかなと思ったがもう戻るわけにはいかないのでさらにてくてく。
つきました
そして、ようやく到着。やったーついたー

スイレン、オニバス、そしてあまり見られないトンボたち。
とんぼー
なにトンボかねー?
ヒシの実
ヒシの実ころん
オニバスとスイレン
オニバスとスイレン
池のようす
いいねいいねー。
とんぼー
チョウトンボかな?
しっかしなかなかカメラのピントが合いません(^^;)

もっといたかったけれど、これから上越まで帰らなければならないのでまたいつかの機会を楽しみにすることに。
取り巻く環境は次第に悪くなっているようだけど、長く生物たちのオアシスでありますように。

ここからまた車まで結構あった(住宅地の小路で行ったはいいが行き止まりで戻ったりしたので)が無事到着。
でも、松浜のこのあたりも結構売り家多いんだねぇ…

あとは帰るだけ、だが新潟バイパスの渋滞を避け海沿いの道を走ることにする。
うみー
夕暮れのー海岸線をはーしーるー♪
関屋分水
関屋分水

新潟市中心部を避け黒崎より向こうでバイパス乗ればいいもんね。
選択は正解♪こっちの方が空いてていいや♪
いつものマルイでミルクヨーカンをお土産にし、あとは一路上越へ。

サークルKコラボ
そして今回もサークルKとBSNコラボの商品をゲット。残念ながらラーメンは品切れでした(笑)


新潟市へ

7/7 新潟市へ

ちょっとヤボ用で今回も日帰り単独新潟。
用事を終えて、せっかく新潟市来たんだから勧銀のトコ(現みずほ銀行上大川前売り場)でサマージャンボ買って帰ろうと思ったのだが…渋滞を避け(だって新潟市は上越と違って車の量もハンパじゃないんだもんよー)みなとトンネル使っていったのはよかったんだが…

新潟の下(しも)町の一方通行の罠にはまり込んでしまった(^^;)
加えて道が狭かったり入り組んでたりで、目的地になかなか行けないという。

一通の罠にかかる前に。
旧小澤家住宅
旧小澤家住宅発見!
ここは江戸時代後期から新潟町で活躍していた商家・小澤家の店舗兼住宅。平成14年に市に土地と建物が寄贈されたそう。
現在は新潟市の文化財になっている。
もちろん建物の中も見学できるぞ(有料)。
今日は閉館時間も近いので入館しませんが。
向かい側も
道路はさんだ向かいにも関連施設が。

当時の新潟町の典型的な町家…だそうだけど、ただし、「豪商の」がつくんだろうなぁ…
あ、でも商店街とかではないから間口は狭く、奥行きは長く、っていうのでもないのか。

こんなのも。
歴史が
年月感じさせる琺瑯の住所看板
こちらも
こちらも。標章は既に読めなくなっている。しかしこの赤い「厳禁」琺瑯看板は上越でも見かけるけど、やはり当時は押し売りや物貰い、強談がとにかく多かったんかねー。強談と押し売りってのはまた違うのかな?
バス
新潟は多くのマンガ家を生み出している。そんなことから新潟市出身のメジャーなマンガ家の作品のバスが走っているのだが、パタリロとショムニにホワッツマイケルのコラボバス発見。
犬夜叉号もあるでよ♪(ドカベン号もあったのだが新潟市と水島氏のトラブルで運行終了になってしまったのだ)

その後一通のワナで目的地になかなか行けず…あの唯一の「ゆかり」作ってるの店も偶然みつけたんだけどねー(でももう多分行けないかも)…ようやく着いてみれば、勧銀売り場は16時30分で閉店していたという。
なんだよー宝くじ売り場なんだからもっと遅くまでやってくれよー!!

青山のイオンのトコで
バス
BRTバス発見。
このBRTバス導入のために市内の路線見直したワケだが、実のところ市民的には利便性高いのかねー?
うちの方はよくなるどころか改悪でしかなかったんだが。。。

イオンのトコ走ったら、青山稲荷発見。
へー、こんなところなんだ。今度ちゃんと行ってみたいなー…

バイパス渋滞タイムなので、できるだけ市の中心部~黒崎から離れようという頭が強かったようで、そのまま旧116に乗っていれば問題なかったのかもだが小張まで行っていながら裏道に入り込んでしまった。
実は今回は上越にないサークルKでBSNラジオととんかつ政ちゃん(=政家)のコラボ企画「タレかつ弁当」を買ってくるというミッションがあり、サークルKを探しているのもあったのだが、その道すがらにあったサークルK、
おやびっくり
なんと販売初日にBSNの名物アナウンサーが販促PRに来た店だった。おやビックリ。

そして、買うもの買って、店員さんに「すみませんが8号上越方面に行きたいのだがどう行けば」と尋ね、丁寧に教えてもらいその道に沿っていたのだが、道路標識ではっと気がついた。

ここでは8号じゃない…!116号だった!!(上越では8号だが柏崎で長岡行き8号新潟行き116号とに分岐する)
このままでは長岡行っちゃうじゃないか~!
で、方向転換してR116方向へ。
なんとか無事R116に乗れいつもの店に寄り道しながら上越着。

タレカツものフルコンプ
タレかつモノのフルコンプ。
この日の遅い夕飯になったワケだが……やっぱホンモノの味とは違うねというのが正直な感想(^^;)
実は昼にW宅の強い希望でホンモノの政家のタレかつ丼を食してたから尚更そう思えたのかもしれないが。
タレかつ味薄いし、あのタレのあまじょっぱさ弱いし。容器上げ底だし←

うちの評価
タレかつバーガー>タレかつおにぎり>タレかつ重となりました。
(評価には個人差があります)
まあこういうのは、食べてみたいという好奇心をいかに掴めるかってことだろうからね。。。

ということで、何気に迷い道の多かった新潟行きでした(^^ゞ ←ナビなんてないからねw