おたやへ2017

11/2 おたやへ

新井のおたや。
やはり行かないとなんかしっくり来ない。
上越での(自分の中での)蒲原まつりみたいなもんになったんだろうか。
まーそういう分析はおいといて(笑)、今年もおたやに行ってこよう。
明日3日は相方と行く可能性はあるけれど、例年のパターンからするとどうなるかわからないしな。

おたやおさらい。
頸南地方の末門や門徒を支配統轄するために、貞享2年(西暦1685年)に開基された東本願寺の新井別院。
境内には親鸞聖人ゆかりの恵信尼の御堂や新井出身の画家・森蘭斎の墓もある。
毎年11月1日~4日には「おたや」と呼ばれる報恩講と親鸞聖人、恵信尼公を偲ぶ祭りが開催される。
新井別院に続く中町、下町通りは多くの露店が出店し賑わう。のだ。

と、いうことで、別院へ。
妙高火打
午後なのでシルエット状態の妙高と火打。上はところどころ白いのだ。
紅葉
紅葉も。
おまいり
神様にしても仏様にしてもまずはお参りご挨拶。(参拝者はどこかの方)

参道では今年も菊まつり。
菊まつり
花火みたいな菊
懸崖
懸崖。菊の寄せ植えではなく、1株の菊を分枝に次ぐ分枝で咲かせるという非常にテクニックがいるワザである。

山門
おまいりすんだし、さあ露店っと。

山門に一番近いブースは地元のうんまいもん。そして露店となる。
おたやスペシャルのある村シェフのところは帰りに寄ることに。
ついつい
毎年ついつい撮っちゃう北国街道w
露店
露店。わざと人がいないとこを狙って撮ってますw
いきいきプラザ前の園芸店ブースで悩む。
菊も仏花用にほしいけど、多肉もやっぱりほしいけど、場所がスペースがぁぁぁ。既に飽和してるし~(^_^;)

さみしい
通りに解体中の建物。ここなんのお店だったっけ。
こんな風に欠けていくこと、そして在った頃を思い出せないことが悲しい。
なくなってから、ここなんだったっけってなるのが寂しいね。
何気に洒落てる
このお店、2階の窓が何気に歴史モダンを感じるつくりだね♪

さみしいその2
先日閉店してしまった本屋さん。
「栄」ではなく「榮」の字が時代と歴史を感じさせてくれたのに。
彩生アートでも展示物で楽しませてくれたのになぁー…

報恩講
報恩講と書いておたやと読む、みたいな?w
1日夜から4日の昼まで、と。

ポッポ焼きと豆大福(なぜかおたやといえばこの豆大福なのである)をお土産に、シュークリームでお茶しようかと村シェフブースに行ったら残念ながらとっくに終わったそうで…
午前中に終わっちゃってたとは。
そして村シェフのおたやスペシャルはメンチカツ!
美味そう~…なんだけど、なんだけどっ、
「今日はメンチカツにしよう♪」で既にスーパーで買っちゃってたんだよおっっっっっ!!orz
村シェフ出してるならここで買えばよかったー_| ̄|○

村シェフと久しぶりに話もし、ある方たちと久しぶりにばったりお会いしたりと何気に出会いもあった小春日和のおたやでした。
さて、明日はどうなるかな?


関川関所まつりへ

9/23 関川関所まつり

関所。
古代からあったもんだけども時代ごとに目的も変わり、江戸時代には旅人や街道を行き来する荷物を検査していた所。
人質として江戸に住まわせていた大名の妻が国元に逃げ帰って幕府に対する謀反が起こらないように、また大量の武器が無断で江戸へ持ち込まれないようにチェックしていたわけですな。
大名の妻だけでなく一般女性もなんだけども、通行手形っちゅー通行許可証がないと関所を通れず目的地に行けなかった。
国内版ビザかパスポートみたいなもんですかな。
で、ここは北国街道。越後と信濃の国境でかなりポイント高いこの関川に(江戸)幕府は「重き関所」として関川の関を設けたわけですな。
そんな関川の関所、現在は関所を再現した「関川の関」と資料が展示されている「道の歴史館」というミュージアムになっているんである。

んでもって、今日はここで毎年開催されている「関川関所まつり」に行ってきた。
関所は前(2006年)来たことあるんだが、このイベントははじめて。
今回が21回目なんだそうだ。ふむふむ。

しかーし、まつりイベントプログラムが全然わからない!
タイムテーブルが知りたいのに、ネットではヒットしない。
「お問い合わせは」とは書いてあるけど、電話してまで…という気もある。

まあとにかく行くだけ行ってみようということで、行ってきまーす。
これが!
そう、これがほしかったんだよーーー!
観光協会イベントページにこの画像(字が読める程度の大きさと画質)なりプログラムテキスト化なりpdfはりつけるなりしてくれればありがたいのに!

おそかったー
時間的に行列は間に合わないだろうとは思っていたけど、広場に着いたときにはちょうど集合写真撮り終えて退場解散するところでありましたとさ。とほほ。11時前だったのに…予定より早く終わってしまってた…
つばめちゃん
武将隊の武録で知ったんだが、このイベントの司会、つばめちゃんなんだそうで。
がんばれー!
市内グループ

こちらも
市内団体の総踊りやレクダンスなどの披露も。

いつもは有料の「道の歴史館」も今日だけは無料開放されているので中へ。
おお
おお、ヤンさんとテレビ東京の路線バスの旅の色紙が。蛭子さんのがいいね~♪
ヤンきま
ヤンきまサイン付きポスター。ヤンさんまた上越エリアに来てね~♪

んでもって、武将隊演武タイム。
武将隊1
司会のつばめちゃんももちろん出陣しますぞー!
演武ー
武将隊の演武は謙信公祭以来だー。約一ヶ月ぶりだーーー!!
演武ー
そして新演武ーーーー!!
足軽演武ー
足軽対決だっ!
やー、やっぱ気持ち上がるぜー。えいえいおー!

続いてはオープニングでも演奏したらしい須弥山太鼓。
須弥山太鼓
同時間に道の歴史館2階でせきしょ寄席というのが前後半にわたって行われるので、その時間あわせ待ちにステージで、ってことかな。
プログラムには載ってないもんね~
須弥山太鼓2

須弥山太鼓3
ちびっこ太鼓も

関所跡
関所跡。関所を再現した「関川の関」はステージ真後ろだし出演者控えにもなってるようなので今日は入れなさそう…

三味線
舞踊と三味線演奏などもありましたぞ。

拷問キット
関所といえば関所破り(違)
不審者や関所破りを押さえつける3道具だそうで。刺股(さすまた)、袖搦(そでがらみ)、突棒(つくぼう)とな。

明治天皇休憩所
関所は明治維新とともにその役目を終えたんだが、明治天皇は巡幸時ここで一休みしたそーで。

これから富くじの抽選会があるけれど、そこまではいないつもりでくじも買わなかったので会場を後にする。
御門
関所の御門、どどーん。
県境
ここが長野と新潟の境目ですよー

道の歴史館で北国街道関川宿散策マップをもらったのだが、そこに加賀藩本陣跡庭園というのがあり、行ってみたら案内の人がいたので開園時間等教えてもらってまた来るつもりで聞いてみたら資料+ガイドしてもらってしまった…
や、ありがとうございます。
なんだが…時間が…もう相方帰ってきてるだろうし昼飯が……(^_^;)
庭園
庭園の池はメンテで水抜き中。珍しいの見られた♪

この辺りは街道沿いの宿場だったこともあって、マップによればなかなかに興味ひくものが残っているので、また日を改めてふらっと来てみたいですな。はい。


妙高ヒルクライム(新井会場)

7/29 妙高ヒルクライム2017・初日(新井会場)へ

ヒルクライム。
スーパーカーやレーシングカーが公道を(一般車両は通行止めにして)走るイベントらしい。
例えればR18やR292を封鎖しての自動車レースをするみたいな。

で、妙高ではこれを開催したいと、今回はその準備イベントで、理解協力を仰ぎたいというか、次年度の本開催につなげるためのプレイベントとして今日明日に妙高の各地でイベントを行うのだ。
そんな妙高ヒルクライム
スーパーカーがさん来夢あらいに来るというので行ってきまーす。
ヒルクライム
ポスター。

開会式は既に終わってしまったが、会場。
車ー
ほおおおお。すげーなー…
車ー
ぴかぴか。
クルマ

くるまー

くるまー
スーパーカーってのは「性能・美しさ・装備のよさ、価格などで並の自動車を超えた車。スポーツカーの中でも特に大型、強力で、手作りに近いもの。」と大辞泉は説明している。
ふーん…スポーツカーのランク上の車なのか……
クルマ
こんなのもあるぞ
くるまー
車を見ていたらばオトカケでおなじみのたみおっちに声をかけられる。
おやー、たみおっちも来ていたのかー。
クルマ
ホンに磨きに磨いてぴかぴかだー
ミニ
世界最小レーシングカー「ライトフォーミュラ」の展示も。
発進
時間を見ながらあらい道の駅へと車が移動をはじめる。
車によってはちびっこ乗せてあらい道の駅まで行っちゃうよ?という。
Go!
発進!

これから入れ替わりにランボルギーニの車が来るらしいのだが、時間的にそこまでいられないので見るのはあきらめて別の用事を足しに会場を離れる。
あらい道の駅、赤倉などで今日明日繰り広げられる車イベント。今回のイベントで来年以降の本番も盛り上がりますように♪


妙高ワインフェスティバル2017へ

7/22 妙高ワインフェスティバル2017

妙高ワインフェスティバルというイベントがあるのは前から知っていた。
が、会場がアカカンだし、車でないと行けない=どちらかが飲めない…と行けないイベントだなと思っていたのだが、ある日の折り込みチラシにアカカンのこのイベントのことが載っていて、よくよく読んでみたらば

・妙高高原駅から現地までのシャトルバスがある
・前売り券は500円お得♪

…などということが分かり相方にも聞いてみたところ「行きたい」という事だったので、ではれっつらごー!
行って来まーす
今回はトキ鉄で妙高高原まで♪
バスとの関係でこの便がいいのでそれ目当てらしき人が多いぞ。

妙高高原駅からシャトルバスに乗って赤倉観光ホテル到着。
受付で前売り(予約)チケットを購入し、jまずグラスとチケット交換。
前売りチケット40枚-グラス2(5枚×2)=残り30枚
チラシにチケット2枚交換券で現在32枚。

では、会場へ。
つきました
テーブル席は既に満席で、椅子だけのところがまだ少し空いてたのでそこをまず確保。
レジャーシートを借りられるので、この椅子をテーブル代わりにしてシートに座るというグループもいる。
食も凝ってる
現地でライブ配膳というメニューも。
高原♪
スキーのゲレンデでしか知らないけれど、グリーンシーズンはこんなんなってるんだなぁ。
楽しそう
テーブル席のみなさん

受付時にもらったワインと料理のメニューと必要チケット枚数パンフを見て内心ビビる(^_^;)
チラシにはどちらも「1枚~」になっていたので32枚もあれば2人で十分飲み食いできるなと思っていた自分の甘さにとほほ。
そうだよね、赤倉観光ホテルのセレクトワインと料理だもんね。。。
いただきます
これはハーフ。ボトルかグラスかハーフを選べるのだが、枚数少な目のワインのハーフで(^^;)

会場では「エバーグリーン」のナマ演奏。これがまた開放感あっていいねー。

名物
時間限定メニューのアカカン名物料理・ローストビーフ。
チケット10枚に引いて(;´∀`)見るだけ…
グリルソーセージ
これも見るだけのソーセージ盛り合わせ☆
パン
パンは2個で1枚というありがたい設定。
ピザ
限定ミックスピザ。1枚チケット3枚。
なんだかんだでやはり2人ではチケットそれだけでは足りるはずもなく、当日券も追加しちゃいましたよ。
そーいうもんなのね。

抽選会
お楽しみ抽選会。引き方なのかもしれないけれど、うちらと同じ頃入ったであろう300番台はまったくかすらず。
先着300人(枚)とかってなってるんじゃないかと思ってしまったことよ。。。
野尻湖
野尻湖が見える。
アカカン
赤倉観光ホテル
白ワイン
白ワインもいただきました♪(チケット1枚のだけどねwww)
ケーキ
限定・なくなり次第終了のメニューラストはフェスティバルケーキ
チケット3枚、この分は飲まずに確保していたのだー
切り分け
切り分けするとこのサイズ。
シメにいただき、ごちそうさまでしたー。

ホテル内売店をちょっとうろうろ。パンゲットしてシャトルバスで妙高高原駅に戻る。
ちょっとレトロ
駅の連絡通路で発見。なんか字体といいイラストといい昭和レトロ感じるなぁー

帰りの車内。
車窓から
車窓からの田んぼのみどり
雪月花
二本木駅のスイッチバックではトキ鉄リゾート列車「雪月花」と併走。
雪月花
二本木駅にはスイッチバック看板とさとまるくんの起き上がりこぼし?がお出迎え
二本木おもてなし
こちらは先に発車したけれど、中郷の方たちは雪月花のお客さん向けに物品販売もされている。すごいな。

新井~北新井ときて上越妙高駅
フルサット
車窓からのフルサット。今日は雪の香テラスのグランドオープンだもんなぁ。
かえるよー
先頭車両から。もうすぐ降りるよー。

電車を降りたら平地の暑さと日差しにくらっ。いやーやっぱ妙高高原は標高あるってことだねー。
曇ってたってのもあるけど、やっぱ気温が違う…

帰宅後一気に酔いが来てしばしダウンzzz…

やはり料金内だと、量か質かの選択を迫られる……結果量を取ってしまう貧乏性……だが、飲み食い放題だとその貧乏性ゆえモト取るぞと自分のキャパ超えてあとで苦しむことになるし、果たしてどっちがいいんだろうかね(;´∀`)

でも、高原での屋外ワインイベント、開放的でとてもいい感じでしたぞ(^^)


関山神社の火祭りへ

7/15 関山神社の火祭りへ

去年に続いての関山神社の火祭りである。
10時からの仮山伏演武に間に合うように出よう…と言っていたがなんだかんだで到着は10時オーバー(^_^;)

あ、「今日の妙高」は雲の中で全く見えず状態だったのでお休みですw

去年は新しいカメラ持って行ったものの以前よりピントが合わず苦労したんだよな。
今年もかなぁ(^_^;)
現地では相方とは別行動。それぞれのポジションで演武を見るのだー。
んで自分なりにいいかな?と陣取ってみる。
お神輿を運ぶ
演武前にお神輿を定位置に据えるための指示が飛ぶ。
今年の仮山伏さんたち
今年の仮山伏さんたち
演武
演武始まったぞ。
こっちから
今日はそんなにピントが合わないとかではなくていいあんばいだ。
んー?正面からも行けるかな?と場所移動。
正面からも
正面、人の間から撮ってみる。どうだろう?

その後も位置を変えあっちゃこっちゃから見てみるがなかなか視界とカメラの目は同じじゃないんだよなー(^_^;)

お神輿一旦おさめて
演武終わって、今度は松引き…の前にお神輿一旦お戻りに。

次の神事は松引き
松引き
上の集落・下の集落だったかの仮山伏が神官?と手を結び太鼓橋までやってくる。
そこで(何か合図があるのか?)両仮山伏が手を離し結界を破って?上下それぞれの若松に火打石で火をつけるのだ。
火をつけろ
火をつけろ!
火がついた扇(「オノサ」というらしい)は木から外し神社の堀に投げ燃え広がらないようにする。
倒せー
若松を引き倒し
仮山伏が農民の姿となって戻ってくるのを松引きのうたを歌いながら(お神酒ラッパ飲みながら)待つ。

[松引きのうた]
一 めでた めでたの 若松さまよ
  枝も栄える 葉もしげる
  おもしろや おもしろや

二 下へ 下へと 流れる水は
  どこのいずこで 止まるやろ
  おもしろや おもしろや

三 しょしょら しょしょらと 軒端をめぐる
  とがめられても あいたさに
  おもしろや おもしろや

四 声はすれども 姿は見えぬ
  あれは草場の きりぎりす
  おもしろや おもしろや

仮山伏という神の域から降りて人に戻った農民たちを乗せ皆でひっばる。
引けー
上が引き、下が引き…で同じ位置まで交互に引っ張りあい、そこからはどちらが先にゴールするかという競争でもあるのだ。
勝ったほうの集落がその秋の作物の出来がいいとかで。
かつては関山の集落のしょで引っ張っていたのだろうが、今それでは人手が足りないので誰でも引っ張っていいことになっている。
なので去年に続き自分も引っ張らせてもらった。

どっちが先に・・・のあたりはよくわからないのだが、終わって皆三々五々。
関山神社での火祭りの神事はひとまずこれで午前の部は終了なのだ。

で、今頃ながら関山神社に参拝。
関山の狛犬さん

こちらの狛犬さんも
狛犬さんたちアップ
神社内
社殿内
神のおわす場所
ご神木。
傍らに「夜具石」という大石があったけどこれはどういう謂れがあるのかな?

相方と合流。ミサのラーメンという候補もあったのだが、蒸し暑さにラーメンには手が出ずお昼はとまとの食堂へ。
とまとのおそば
かきあげそば(冷)。
相方はチャーハンセットにしたのだが、写真撮る前に食べられた(^_^;)
いいねぇ
いいねぇ、これ♪

再び関山神社。これから奉納相撲が始まるのだ。
ネジバナ
駐車場の脇にネジバナが咲いていたぞ。
あー、埋文のネジバナ、今年は見ないままだったなぁ。

せっかくなのでちょっとかつての宝蔵院跡へ。
妙高は見えず
ここから信仰する妙高山がのぞめるというお寺だったのだが…
そして今日は妙高は雲の中…
墓地
ここはかつての歴代院主や弟子などの墓所なのだ。
幕末まで18代続いた(世襲ではない)そうだが、2代から17代の院主、弟子近習の墓、そして…
景虎さん側室の墓
御館の乱で自害した景虎の側室とされる妙徳院のお墓もあるのだ。

そして奉納相撲。
奉納相撲
かつてのムラの楽しみでもっとにぎわったんだろうけどねー。
でも見てるとなかなか面白いのだ。お神酒の振る舞いもあるんだよ(提供:君の井)
枡酒で清めの塩が角に乗せてあるのだ。今年もこれは相方に。
弓取り式
優勝者の弓取り式もしっかりあるのだ~
抽選会
お楽しみ抽選会もあるので今年も参加(^^ゞ

ちびっ子相撲
ちびっこ相撲は小学校低学年・中学年・高学年/男子・女子の部。
どっちものこったのこったがんばれがんばれ

さかいめ
奈良時代からこの地に在る関山神社。この地に、木々に神仏が宿っているのだろう。
神の地、人の地、その境目は。

石仏群
この石仏群は平安時代に作られたものなんだよね。彼らが見てきたことを聞いてみたいな…

ということで今年も関山神社のお祭り見てまいりました。


夜のライトアップがいいと撮影に来ていたTさんに教えてもらったので、いつか機会があったら見てみたいもんだなぁ~